top of page
Gravitage Official Site
あってはならない
PC紛失
“持ち出し中”は
無防備なままです。

PCセキュリティ
対策の盲点
実際の紛失は
電車、タクシー、カフェ、出張先などで多く発生しており、その理由も日常的にあり得るもの多くなっています。
“対策しているのに防げない”
そのセキュリティ対策
リモートによるデータ消去は
成功率が低い
PC本体は、データの暗号化やリモートでデータを消去する対策がされているケースも多いですが、せっかくの対策が実行できず、そのまま発見に至らないままのケースもあります。
紛失から、PCの発見までの空白期間は、
発見を願うしかないのが現状です。
ある職員の実話

土曜日の午後。
研究員はバス停でノートPCを確認していました。
数分後、バスに乗り帰宅。
――その日の夕方。
「PCがない」
バス停に置いたまま
紛失していたことに気づきます。
暗号化や認証はされていましたが、
「どこまで閲覧された可能性があるのか」
は判断できません。
あなたなら、
この「持ち運びの空白時間」に潜むリスクへどう向き合いますか?
実際に発生した
紛失20事例から読み解く
この資料では、実際のPC紛失事例をもとに
・どこで起きたのか
・なぜ防げなかったのか
・見落とされていたポイント
を「発生要因ごと」に分類し、整理しています。例えば
■電車内での置き忘れ
→荷物の一時置きが原因
■カフェでの離席
→短時間だから大丈夫という判断
■出張中の移動
→複数荷物による管理不足
万が一の時
作業量は膨大
万が一、
社員がPCを紛失した場合、
情報管理者には次のような対応が求められます。
■ 個人情報や顧客情報の漏洩確認
■ 経営への社内報告・事故報告
■ PC捜索・回収や警察への届け出
■ 行政への報告や報道への公表
■ 顧客対応や信頼回復
■ 再発防止策の実施

万が一が起こる前提で
準備が必要です
自社で発生した場合の
対策はお済ですか?
↓↓↓
bottom of page
