top of page

あってはならない

PC紛失
 

“持ち出し中”は

無防備なままです。

LostPC_risk_copyrighted.jpg

PCセキュリティ

対策の盲点

実際の紛失は


電車、タクシー、カフェ、出張先​などで多く発生しており、その理由も日常的にあり得るもの多くなっています。
 

“対策しているのに防げない”

そのセキュリティ対策
リモートによるデータ消去は

成功率が低い


PC本体は、データの暗号化やリモートでデータを消去する対策がされているケースも多いですが、せっかくの対策が実行できず、そのまま発見に至らないままのケースもあります。


紛失から、PCの発見までの空白期間は、

発見を願うしかないのが現状です。
 

 

ある職員の実話

9f34f1e6-7831-4d18-9c97-eb01f460fc87.png


土曜日の午後。
研究員はバス停でノートPCを確認していました。

数分後、バスに乗り帰宅。

――その日の夕方。

「PCがない」

バス停に置いたまま
紛失していたことに気づきます

暗号化や認証はされていましたが、

「どこまで閲覧された可能性があるのか」
は判断できません。


あなたなら、

この「持ち運びの空白時間」に潜むリスクへどう向き合いますか?

 

 

実際に発生した

20事例から読み解く

この資料では、実際のPC紛失事例をもとに

・どこで起きたのか
・なぜ防げなかったのか
・見落とされていたポイント

を「発生要因ごと」に分類し、整理しています。例えば


■電車内での置き忘れ
→荷物の一時置きが原因

■カフェでの離席
→短時間だから大丈夫という判断

出張中の移動
→複数荷物による管理不足
 

万が一の時
​作業
は膨大


万が一、

社員がPCを紛失した場合、
情報管理者には次のような対応が求められます。



■ 個人情報や顧客情報の漏洩確認

■ 経営への社内報告・事故報告

■ PC捜索・回収や警察への届け出

■ 行政への報告や報道への公表

■ 顧客対応や信頼回復

■ 再発防止策の実施


 

LostPC_followup.jpg

が起こる前提で

準備が必要です

自社で発生した場合の

はお済ですか?


↓↓↓

御社で検討すべき

新しい対策を見る

CLICK_BK.jpg


1分で確認できます。

実際に起こった
PC紛失
20例
から要因分析

 

 

Gravitage グラビテージ™ は、

株式会社 LIT INTERNATIONAL​が運営するバッグ専門ブランドです。

Copyright © 2026 LIT INTERNATIONAL Co., Ltd. All rights reserved.

掲載の情報・画像など、すべてのコンテンツの無断複写・転載を禁じます

bottom of page